« 再び水冷化の流れか? | メイン | 第30回 NT-Committee2関東勉強会募集中 »

2009年06月29日

日本人デヴェロッパには痛 IDEが必要だ

いよいよ製作解説が始まるようです。

痛 IDE の作り方(1) - まめしば雑記

日本でITエンジニアを一定数以上望む方向に駆動しようと思う場合、戦略的に「萌え」を使う事は重要です。彼らの「萌え」を希求し、「萌え」を得るための情熱、行動力を無視することはできません。彼らは「萌え」のためであれば、寝食を忘れ、たとえ火の中水の中。。。

したがって、VS10普及のために「萌え」拡張でデヴェロッパを釣っていくことは容易です。彼らは、

そんな餌で俺様が釣られクマ――

とかいいながら、立派に釣られてくれます。

え?あ、はい。もちろん自分のことを話してるに決まっているじゃないですか。

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.isisaka.com/blog/mt-tb.cgi/3222

コメント

 

コメントしてください




保存しますか?


                 あわせて読みたい
クリエイティブ・コモンズ・ライセンス
このブログは、次のライセンスで保護されています。 クリエイティブ・コモンズ・ライセンス.