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Top Ten Worst Uses for Windows | NetworkWorld.com Community
まぁ当然のようにSCADAもリストに入っているわけだが。
UNIX/LINUXがほんとに使いやすくて、コストパフォーマンスも良くて、バグがなくて、プログラムが作り安ければすぐにWindows捨てるんすが、バグやOSの安定性に関してはどっちもどっちだし、パッチ管理が分けわからなくなりやすい分UNIX/LINUXの方が使いづらいし、プログラムの作りやすさに関しては比べるまでもなくWindows。まぁいまじゃそこの差はそれほどでもないのかもしれないけど。
結局問題なのはどんなOSであれ、日頃のパッチ管理、OSの設定、OSの上で動くものの安定性とセキュリティ配慮だと思うのだけど、なんでOSをUNIX/LINUXに変えるだけでアプリケーションがばっちり安定して、セキュリティもばっちりと考えるのかが全然理解できない。
OSなんて目的を充分にするための1要素に過ぎないんだから。
追記(2008/07/30)記事の日本語翻訳が出ていた。
Windowsの最悪な使い方10の実例 : ソフトウェア&サービス - TECH WORLD
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コメント
工業用などの組込み目的で、ディストリビューションが固定出来るなら良いのですが、商用目的の場合、正直Linux自体の管理が大変です。。。ちょっとモジュール変えたら、ちょっとバージョン上がったら全コンパイルとか、頭にきます。
でも、色んなのに対応しないといけないし。
古いディストリビューションは即効でサポート無くなるし、タコの自分には敷居が高すぎです>Linux
安定性については、WindowsもLinuxもチューニングしだいですね。
投稿者 工藤@静岡 : 2008年07月17日 10:58
私用においては、MHFが動かないのでLinuxは却下です(w
投稿者 工藤@静岡 : 2008年07月17日 11:01
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