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この人のせいでしたか。
私的にはオーム社というのはこういう本やこういう本を出す会社だと思っていましたが、最近は何かソフトウェア開発に関する良書の翻訳が多いですね。これが気の迷いではなく、続いてくれればいいと思います。
で、ジョエルの続刊の翻訳はいつ出るのですか?
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